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2007年10月30日

ボディ・フリーイングのバナーも掲載してくさった明季さんのブログ
明季のさらさら喜怒哀楽にっきですが、

ダイエットやめたらヤセちゃったのレビュー記事があります。
ここ→ダイエットやめたらヤセちゃった―アンチダイエット・スリミングの魔法
明季さん自身が、読んで目からウロコだった、
かつ、なんか元気になってきた、
というので、私が書くより新鮮なレビューだなあ^^って思いました。

理屈でなくて、体感として、
「ダイエットっていらなかったんじゃん!!」
っていう声を聞くのって、嬉しいですよね。

ダイエットやめたらヤセちゃった―アンチダイエット・スリミングの魔法 (sai books)
ダイエットやめたらヤセちゃった―アンチダイエット・スリミングの魔法 (sai books)

ダイエットやめたらヤセちゃった―アンチダイエット・スリミングの魔法 (sai books)
ダイエットやめたらヤセちゃった―アンチダイエット・スリミングの魔法 (sai books)

関連記事一覧
レビュー
ダイエットをやめたら本当に痩せるのか?
アンチダイエットサイトのご紹介
食品カロリーの謎
身体の冷凍保存

2007年10月27日

------
とりあえず明後日引越しで、何が何だかわからなくなっているノラです。
引越しってのは、深い感情が出たり消えたりするもんですね。
生きてきた中で引越しの回数は、結構多いほうだと思うんですが、
引越す度に「これから先の生活において、何を捨て何を持ち続けるか」という
メンタル部分とにらめっこする性格です。
あまり実務的な人生には向いてないのが明らかで^^;;
今日は遁走のための酒に酔いながら書いてるので、
自分の文章が不安です。乱文ですみません。
(弱いんだから、呑むなよ・・・)
-------


とくに参考文献が手元にない本日、
素敵な新生サイトのご紹介です。

チラシの裏

mixi経由で管理人さまから直接紹介してもらいました。
摂食障害をマンガで紹介する試みです。
こういうのは、今まで無かったのじゃないかしら。

たくさん、摂食障害の本を読みましたが、
やっぱり、一番凄いのは、治療者や学者が言ったことではなく
「本当にそれに苦しんでいる”一人の人”が実感として何を語るのか」
ということだと感じます。
これは、その「実感」を分かりやすい方法で自分の言葉を表したサイト。

絵、ってやっぱり活字と違うものを伝えますね、
私はうらやましいな、と思います。

ちょこっと出てくる絵ですが
「トイレでないた」って描いてあるんですよね。
見ながら、分かるな、って、私は思いました。
・・・トイレで、泣きませんか?
私は、基本的に泣かないタイプなんですが、
代わりにトイレで手首切ってました。
あまり居心地良いとは言えないほぼ無機質な小さい空間だけが
「泣くことのできる、自分を表すことのできる空間」だった
という気持ちは
やっぱり、もっと語られたり知られたり、したいな、って思います。

「チラシの裏」
可愛らしいサイトです。
ボディ・フリーイングのバナーの掲載、していただいてます。

2007年10月18日

管理人身辺の事情により、
11月までサイトの更新が難しいかと思われます。
mixi管理とメール、掲示板などチェックはしております。

ちょいと間が空いてしまいますが、
元気で生きております。
ご心配くださった皆様ありがとうございます。

色々と落ち着いたらまた記事更新いたします。。。

2007年10月11日

Unbearable Weight: Feminism, Western Culture, and the Body
Unbearable Weight: Feminism, Western Culture, and the Body

「Unbearable Weight」翻訳にご協力くださる方募集の記事について

「ある程度英語ができるってどれくらい?」
というお問い合わせを頂いています。

私の書き方がおかしかったんですが、
別に「キレイな翻訳文を作れる方」という意味ではなくて
お得意でなくても、読むのが苦でなければOKです。
章単位で分担を決めたいな、と思っているわけです。
大体300ページあって10章に分かれてるので
一章30ページ前後、になるんですが、
その量を「読んでください」って言われてもあんまり苦しくならない方であれば、
それで全然問題ないんです。
私みたいに1ページ読むだけで眠くなるような人だと
一章読め、といわれた時点で日常生活ができなくなるので
そういう意味で「ある程度得意な方募集」と書いてみたまででした。

期間については、とりあえず、いったん年内、という目標でどうだろう、
という感じで今考えているんですが。
どうだろう。
自分の英語力が乏しいのでペースのわりふりが全く分からないんですが
そういう感じのことを考えているのです。

興味持ってくださる方、お問い合わせくださいませ。

2007年10月10日

情報くださった方、ありがとうございます。
まだお返事できていません><。
情報が多いので、完全に混乱しつつ見ておりますが
着々と読ませていただいています。

さしあたり、私が気づいた範囲で
該当サイトに関する情報を掲載しているHPをここにリンクしておきます。

他にもまだあったら教えてください。

つれづれ「悪徳商法、注意です!」  
ケイケンダン(悪徳商法?NO1~4の記事)
摂食障害治療をうたう悪徳ビジネス
摂食障害、拒食、過食の無料相談に対する注意
悪徳商法に気をつけて!
’摂食障害専門機関’ の落とし穴

VOCE特別編集 CURRY Vol.3 「ダイエットの真実」
VOCE特別編集 CURRY Vol.3 「ダイエットの真実」

うーん、表紙の写真が凄いですね。
やっぱりPHOTSHO加工なんでしょうね・・・。
ダイエット特集の表紙でこういう写真が出てくると
「これを読めばこうなれる!」というふうに暗に言われてるような気がしなくもないですが、
加工してるなら加工してる、と、どっかに書いてもらえると助かりますよねえ。。。

パラパラ読んでたらこんなアンケートありました。

ダイエットのきっかけ
鏡で見た自分の醜さにクラクラした(207人)
走ると肉が揺れる(94人)
洋服がすべてきられなくなった(86人)
精神を清めたい(59人)
「このままでは嫁にいけないかも」という恐怖(39人)
親に「痩せなさい」と言われた(31人)
彼氏に「痩せてくれ」と言われた(25人)
友人に「痩せば?」と言われた(16人)
彼氏がガリガリ(16人)
デブキャラが売りの自分に疑問を感じ始めた(10人)
酔っぱらいの隣に座ると、必ず腹をつままれる(5人)
恋敵がエビちゃん級にスリムだ(4人)
占いで「痩せればハッピー」と出た(1人)

ついでに私の感想をいちいち書いてみたりします。

○鏡で見た自分の醜さにクラクラした
→身につまされてしまうんだけど・・^^;;
鏡見たとき、異常に自分が醜く見えることってありますね。
しかもそれって「うわっ、死にたい」と思うくらいの衝撃すら持ってたりします。
あれはなんだろう、って思いますけど。
でも思考回路として「鏡見る」→「醜い」→「ダイエット」という順路をほぼ自動的で辿るのは
とりあえず「醜い」の主要素は体重である、というふうに
脳内であらかじめ決まってるわけで、その点はよく考えると結構な飛躍だよね
かなり前だったんだけど、誰だったか落語家さんが
「女性の方はみなさん一生懸命にダイエットってやってらっしゃいますけど、
不細工な方が痩せても、美しくなるわけでなくて
大きな不細工が小さな不細工になるだけですからね」
って言って受けをとってて、私はその発想に感動したので覚えてますけどね。
男の人から見ると、本当にその程度のことだよなあ・・・、っていう。


○走ると肉が揺れる
→これはちょっとわかんないな。
でもこれきっと私が個人的に「肉が揺れるほど太ったことがない」ってことじゃなくて
そういうことを気にするチャンネルをたまたま持ってなかった、だけだよね。
気になってたら、揺れる肉なんて実際なくても揺れてる気がするんだろうし。
・・・というか走るってのは、もともと色々揺れるんじゃないの?

○洋服がすべてきられなくなった
→「すべて」かどうかは別として、洋服が着られなくなるのも辛いですね。
しかもお気に入りの服ね。
人との別れを悼むほどの勢いで、本当に辛かったりしますね。
でも、私が思うに、あれは「洋服」そのものを悼んでるんじゃなくて
その洋服と過ごした時間そのものに対する悼みであるような気がするんだよな。
「時が過ぎてしまったことが悲しい」みたいな。

○精神を清めたい
→これもわかる。
脂肪は自堕落の象徴、みたいなイメージが染み付いてるんだよね。
それさえなければ楽になる人っていっぱいいるんだけどなあ。

○「このままでは嫁にいけないかも」という恐怖
→個人的には「嫁にいきたい」と思ったことがとりあえず一度もないけど、
「”何か”ができないかも」という恐怖はあるかもしれない。
「昔の友人に一生顔をあわせられないかも」とか。
これも「嫁にいくこと」と「体重」ってのは、冷静に考えると殆ど関係ないわけで
確かに痩せてる方が異性にチヤホヤされる、ってのは現実に感じるけども
「チヤホヤしてくれる人と結婚したい」というふうには、多分ならないよね。
なんかチヤホヤ以上のつながりがある人とだけ、結婚したいと思うのだろうから、
冷静に考えるとこれもかなり論理が飛躍してるんだろうな。
本当にやりたいことが「嫁」であれば
ダイエットするより、せめてお見合いパーティにいくとか、そっちのが理屈通ってるんだけど
「そこまでは、いかにもっぽくてできないけど、痩せて”待ってる”だけならできる」みたいな、
そういう、なんか「制限」みたいなものがありますよね。


○親に「痩せなさい」と言われた
→これ「痩せなさい」じゃなくて、「お前は駄目だ」って聞こえるんですよね。
実際は親も自分の辛さを子供に投影してしまってるんだろうけど、
自分は条件つきでないと親に気に入ってもらえない、ということを感じるのは
いくつになっても辛いね。


○彼氏に「痩せてくれ」と言われた
→「じゃああんたももっと格好よくなってくれ」って言えばそれで終わることなんだけど、
こういわれると、ダイエットしてしまうんだよね。
そういう努力?が愛情の証である、みたいな思い込みがどこかにあって、
だから「あんたももっと格好よくなってくれ」というふうに気軽に応戦できない、っていう。
私は「痩せてくれ」と言われたことこそないけど。
一緒に暮らしてた男性にやたらお金を渡していた時期があるんですね。
あれが、「何かの証」であるような気がして渡せるだけは渡したのだけど、
へんな話、この「痩せてくれ」って言われて痩せようとする、というのと
やりたいことは一緒なんじゃないか、って思ってしまうんだよね。
まったく見当違いな別のもので「何かを証しよう」としてる、
っていうことを、思うんだな

○友人に「痩せば?」と言われた
→これは発言者が、自分が人から言われてきたことを無意識に繰り返してるのであって、
その人にとっては、別に友人が痩せてようが太ってようが関係ないんだろうけど。
でも気軽に「痩せれば?」という言葉の裏には
「痩せることなんて簡単じゃん」という暗黙の前提があって
「その簡単なことをできてないんだから、あなたの自己管理もどうかしてるよね」
っとまで聞こえてしまったり、とか、するんだろうな。
これは、私は言われたことないけど、言われたら嫌な言葉だろうなあ。


○彼氏がガリガリ
→これも、経験ないですね。
でも「可愛い女」と思ってもらいたかったら気になるかもしれないなあ。
でも考えてみると「可愛い女」ってナンだ、ってなっていっちゃうんだけど。
イメージ的には、「気軽に抱っこできちゃうような感じ」とか?。
まあ実際に抱っこなんて気軽にされやしないけども。
ナンだろね、あの超妄想型脳内メルヘンの正体は。

○デブキャラが売りの自分に疑問を感じ始めた
→「キャラを変える」んじゃなく、「ダイエットにいそしむ」気持ちが切ないですよね。
今のところ、本当に「大柄でエレガント」とか「大型でシック」とか、なんかそういう
女性が大柄であることの尊敬されるモデルがないですよね。
「美人=ガリガリ体型」っていうのしかないのと同じで
「大柄=ちょっと貶められ系」みたいな、その一つしかないような気がする。
実際、やっぱり生きにくいですよね。
でも、もうそろそろ変わっていいんじゃないかな。

○酔っぱらいの隣に座ると、必ず腹をつままれる
→こんなことされたことないよ。これが「デブキャラ」?
普通に考えて、いくら酔っ払ってもいきなり恋人でもない女性の腹部はつままないよね。
何を勘違いして、太った人だったらいきなり腹をつまんでもOKと思っちゃったんだろう。謎。

○恋敵がエビちゃん級にスリムだ
→これも分かる気がするな。
なんか、こういう「いかんともしがたい状況」の全てを体型のところに持ってきてしまうのよね、結局。
スリムさゆえに愛された、と思ってしまったら後が本当に辛いんだけどね(経験者)。

○占いで「痩せればハッピー」と出た
→次の占いで「そのままでハッピー」って出るといいですね・・・

2007年10月08日

またやってます。
色々手を出してしょっちゅう企画倒れしているノラです。
まだやります。


Unbearable Weight: Feminism, Western Culture, and the Body
Unbearable Weight: Feminism, Western Culture, and the Body

以前、かなり手間をかけた割りに挫折した
この本の輪読ですが、もう一度、反省点を踏まえてやり直したいです。

前回は「マイペースを守って」を重視して取り組んだところ
マイペースのあまりに先細ってしまったんですが、
今回は「とりあえず最後までやる」を重視します。

とにかく、本気で最後まで訳したいです。
ある程度英語読解に自信のある方のご協力を募ります。
「いついつまでにここからここまで」という範囲指定があってもご協力頂ける方、
もし何人か集まればぜひとも読了したいです。
(当の私は完全に戦力外ですが)
もし5名の方が集まってくださったら
一人2章大体60ページ前後を読んでいただけば最後まで読めます。


それから以前失敗した理由の一つに
スキャンをかけた英文を画面上で見ながら訳すため
とにかくやりにくかった、というのがあります。

なので本気出して今回は一人一冊、手元に原著を用意してやりましょう
http://www.amazon.com/gp/offer-listing/0520240545/ref=pd_bbs_sr_olp_1/104-6910030-8621544?ie=UTF8&s=books&qid=1191200112&sr=1-1
↑アメリカのamazonで各自手に入れていただきたいんです。
いったんご自身でお支払いいただいて、
後ほどこちらから代金分をお返しするような形をとりたいと思います。
経済的にあまり自由のきかない状況でない方でも、
ご協力頂けるのであればぜひよろしくお願いします。
(詳細はメールで。
すでに本を持っている、または代金は自分で払うよー、と言ってくださる方の分は
このサイトへの寄付としてありがたく頂きます。)

訳していただいた文章の送信は非公開の会員限定ブログをFC2で立ち上げていますので
それを参加者みんなで利用します。
私が作ったものではなくて一般向けサービスなので
機能的にはかなり使いやすく見やすくなってると思います。


みんなで訳したものはそれを下地として、
もしかしたらもっと広く英語のできない人にも読んでもらえるようにできるかもしれません。
その前にこのサイト上でも何らかの反映をしていきたいと思っています。

そういったわけで、何度も企画倒れなど迷走していて申し訳ありませんが
もう一度やらせてください。
英語読める方、募集します。
期限と範囲が決まっていても(たぶんそんなにきつくはならない)
ご協力頂ける方、お願いします。

メリットとしては「unbearable weight」の原著が手に入る、ということで、
それ以上はないんですけども。
どうぞ、よろしくお願いします。
興味持ってくださる方、メールくださいませ。

ようやくボディ・フリーイング・バナーの配布・解説用のページ作りました。
せっかくasaさんには早い対応でバナー作ってもらったのに、
私の反応が遅くて情けないです・・・

ボディ・フリーイング

このサイトのサイドにもバナー貼りました。
しばらくの間トップのページの一番上にも出しておこうと思います。


レンタルブログだと、自由にバナーがはれないことも結構あると思いますが
貼れる方、とってもキレイなバナーなので、ぜひお気軽に貼ってみてくださいませ。
この配布用ページにリンクをつけていただくと、一応主旨がわかりやすいかな、
なんてことも考えてみましたが、みなさんの感性でご自由にお使いくださいませ。

2007年10月05日

AC公共広告機構へ意見メールを出してみた、というご報告いただきましたので、
ご紹介させていただきます。

つみきさんのサイトです。
ダイエットにさようなら。美しく生きる日々「AC公共広告機構への手紙 」

mixiにも「私たちの小さな取り組み」というトピを作っています。
他にも、広く知って欲しい活動がありましたら、ご紹介させていただきますので
もしよかったらメールでお知らせくださいませ。

2007年10月01日

過食症治療をめぐる悪質サイトについての記事を書いたことがあります。

この記事を書いた時点で既に被害者の会も立ち上がっていたり、
週刊誌などで取り上げられたり、
別件ではありながら、主宰者が逮捕されていたり、
という経緯までネット上で情報確認ができたものですから、
殆ど過去の話だと思っていたのですね。
それで私としてはインターネット協会へ通報、という対処だけをとったんですが、
この件に関して、実際につい最近疑わしい治療内容に料金を払いかけた、
とういうメールをいただきました。

始めは掲示板の利用&無料の電話相談をします。 一回目の電話を掛けると掲示板への書き込みが許可されて、そこでどのような内 容で書き込むかの指示(集団心理を利用して他の患者も巻き込んで過食の恐怖を 倍増させようとするもの)と過食への恐怖を繰り返し説明されます。 そして、この電話相談の最終目的はセンターへの面会の申し込みをさせることで す。 電話相談開始から一週間以内に面会の申し込みをすると16万の面会料が8万円に割 り引かれます。←今思うと笑えます。 相談といってもノラさんの危惧されるようにこの病気特有の強迫観念を煽るよう な先導によってどんどんとセンターへの”面会”へと導かれていくわけです。 実際面会の申し込みをした時点で無料の電話相談は終了となります。

「電話が出来たんだから、治療へと向かう心構えが出来ています。さぁ、お金を
払ってセンターへきてください。センターへ来なければ病気は完治しません」と
いうわけです。


これを読んで思い当たる経験がある方、他にもいらっしゃいましたら情報をください。

このメールでは「センターから出された課題で、自分の病気を振り返る作業をしたり、家族
の理解のために実際に行動したり話し合いがもてたり、良い刺激を受けた面もあ
ります。」とも書いてくださってます。
これもまた事実だと思います。
私もこの治療者の悪口を言いたいわけではなく、
摂食障害であることの苦しみや不安を煽ることで現実に行われている詐欺的行為が
もし現実にあるならば、それに対しては、なんとしてもやめてもらわないと困る、
という、私が思うのはそこだけです。
摂食障害である、という自覚に悩んで治療法を求めている人たちは
私と同じことに苦しんで立ち止まって先へ進もうとしている仲間ですから
仲間の心をもてあそんで騙してもらっちゃ困るわけです。
ただそれだけです。

とりあえず、情報が欲しいです。


情報があり、現実に「被害」があり、
それに対して何か私でできることがあるようならば方法を考えます。
被害者の会、はすでにありますし、
ネットで調べたところでは対応に当たっていらっしゃる弁護士さんもいるようですが
現実に「被害」がまだ出ているのであれば、他にも何かすべきことがきっとあるのでしょう。

「過食症」というキーワードでyahooやgoogleなどの検索エンジンで
現在もサイトなどは上位表示されていますが、
現段階ではHP、mixi、ブログ、メルマガなどのアドレスはここに記しません。
私自身がネット上で流れている情報しか知らず、もっと調べる必要があるからです。
ご存知ない方には、わかりにくい話になっていて申し訳ありません。
必要あれば、また改めて詳しい内容とともに記事としてとりあげます。
まず、上記体験談を読んで心あたりある方の情報をお待ちいたします。

私たちは誰の食い物にもされるつもりはありません。


※ところで、このブログが詐欺まがいサイトより検索で上位表示されれば
せめて詐欺サイトに出会う前にここに出会ってもらえるようになる、という
それも私にできる大きな対策のひとつだと思うのですけども、
このブログは今のところyahooにもgoogleにもあまり認知されていません。
被リンク数も検索順に関係しますので、もしよかったらサイトをお持ちの方、
このブログをリンクして頂けると嬉しいです。


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